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東京電力(11時55分) 3402万kW / 4150万kW (82.0%) 東北電力(11時55分) 956万kW / 1126万kW (84.9%) 関西電力(11時45分) 1852万kW / 2326万kW (79.6%) 九州電力(11時55分) 1021万kW / 1280万kW (79.8%)
マザーボードは何を選べばいいの? Z77対応版
初心者は、ASUSを選びましょう。製品ラインナップもそこそこ多く、利用ユーザーが多いため、クチコミが非常に多いです。 かつ、日本語マニュアルが付き、更に、現在は日本語対応BIOSです。 また、現在、DualBIOS機能はないものの、最低限のBIOS復旧機能を備えています。 ほとんどの機種では、そこそこ安定しています。
ただし、一部商品でクチコミで悪い商品もあります。 あと、ASUSに、赤いマザーボードがありますが、高いだけの、ただの無意味です。 まだ、普通のマザーボードにして、CPUファンにLEDをつけて遊んだほうが良いでしょう。
DualBIOSを狙うなら、GigabyteBIOSを使い分けたい等、もしくは、万が一のBIOSクラッシュに備えるなら、Gigabyteが良いでしょう。
BIOSを使い分ける場合、未確認ですが、物理的にフラッシュROMを入れ替える必要が あります。
安いのを狙うなら、AsRock一応日本語マニュアルはついてくることがありますが、最低限の内容しかなく、BIOSが英語だったりするだけで、あまり関係ありません。自作PCに慣れている人は選ぶと良いでしょう。
MSIはどうだったかな?最近勢いがないようです。
ところで、マザーボードによって、速度はかわるの?定格動作であれば、「基本的に全く速度は変わらない」と思って下さい。ただし、以下のような部分で速度が変わる所があります。
マザーボードの選ぶことにおいて注意点どのメーカーが完全にお勧めできるとは限りませんが、PCI Express x16 を2スロット以上使用する時、将来的に、x1 や x4 スロット 及び、 PCI スロットを利用する予定、もしくは同時に組むのであれば、その配置をよく考えないといけません。現在のほとんどのビデオカードでは PCI Express x16 では、2スロット専有しますので、実際に1スロット潰れてしまいます。 メーカー、チップセット、モデルによって、それぞれ異なります。
マザーボードの選び方 チップセット Intel編
H61CPU内蔵グラフィックを使用してモニタに出力SATAポートが4つ Serial ATA規格が旧世代の2.0(300MB/秒の転送速度まで) 外部チップによりSATA3.0が追加搭載されてるものある メモリスロットも規格的には2本までだが、ほとんどのメーカーは4本対応 OCは倍率固定なのでFSB調整で行う必要がある。 安く自作したい、ゲームはやらない、ネットブラウジングやエンコードする人向け
H67CPU内蔵グラフィックを使用してモニタに出力xSATAポートが6つ(6つのうち2ポートがSerial ATA3.0対応、その他は2.0規格 Serial ATA3.0(600MB/秒の転送速度まで) メモリスロットは4本 OCは倍率固定なのでFSB調整で行う必要がある。 ゲームやらない、ネットブラウジングやエンコード、SSDを導入する人向け
P67ビデオカードを使用してモニタに出力ビデオカードなしでは使えない。 SATAポートが6つ(6つのうち2ポートがSerial ATA3.0対応、その他は2.0規格 Serial ATA3.0(600MB/秒の転送速度まで) メモリスロットは4本 OCは倍率変更が可能、FSBの変更も可能 ゲーム、ネットブラウジング、OC、SSDを導入する人向け
Z68CPU内蔵グラフィックを使用してモニタに出力SATAポートが6つ(6つのうち2ポートがSerial ATA3.0対応、その他は2.0規格 Serial ATA3.0(600MB/秒の転送速度まで) メモリスロットは4本
Z77Z77は、IvyBridgeで新しく実装されるチップセットZ68からの主要な変更点は、USB3.0の「チップセット上」でのサポート、及び、DDR3 1333MHz→1600MHzへの向上
Z68、Z77特有の機能ミドルウェアソフトの「Virtu」により、ソフトによってビデオカードかCPU内蔵グラフィックで処理させるかを指定できる。 SSDをHDDのキャッシュ機能として使える。(SRT機能) (ただし使用したSSDはキャッシュになるので単体のドライブとしては使えない OCは倍率変更が可能、FSBの変更も可能 ゲーム、ネットブラウジング、OC、SSD、エンコードを頻繁にする人向け ※Z68の場合FPSなどのゲームの場合、ビデオカードで3Dレンダリングを 行い、CPUでフレームバッファを行う。この場合ビデオカードだけで動作する P67より最大で10%(実際は5~7%)程度パフォーマンスが落ちるが体感レベルでは 変わらない。
OCの倍率変更とFSB変更の違い例)Core i7 2600K 3200Mhz(3.2Ghz)
100Mhz X 32 = 3200Mhz
BCLKが変更可能倍率が変更可能 100Mhz X 42 = 4200Mhz 120Mhz X 42 = 5040Mhz
BCLKが変更可能倍率が変更不可能 100Mhz X 32 = 3200Mhz 110Mhz X 32 = 3520Mhz
マザーボードの選び方 チップセット AMD編一部機能については、マザーボード上に独自で別途搭載されていることがあります。
870
880G
890GX
890FX
970
990X
990FX
マザーボードの選び方 チップセット Nvidia編と、書きたい所ですが、残念なことに、Nvidiaはチップセット事業から撤退していますので、割合します。
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