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東京電力(12時00分) 3375万kW / 4150万kW (81.3%) 東北電力(12時00分) 947万kW / 1126万kW (84.1%) 関西電力(11時45分) 1852万kW / 2326万kW (79.6%) 九州電力(12時00分) 1009万kW / 1280万kW (78.8%)
自作PCのメリット
本体の総予算、8万円以上であれば、自作PCのがコストダウンできる。本体だけの総予算が8万円を下回るのであれば、きちんとチェック工程を行なうBTOのが良いです。
拡張性が高く、かつ、古いパーツを売り回すことで、あとあとお金を節約できやすいご自身で組んだ物であれば、スペックはわかっていると思いますので、安易に必要なパーツだけアップデートすることができます。グラフィックボードだけ?同じソケットならCPUだけ?SSDをもっと高速にしたければ、更に速いSSDの増設?ストレージの容量を増やしたい?HDDの増設、デュアルチャンネルをそのまま有効にしたままメモリを増設するために、同じ種類のメモリを購入したい・・・いろいろあるかと思います。 ただし、ここで問題になるのは、特にグラフィックボードを変える時ににおいて、最新の物にいきなり変えるとなると、電源ユニットも交換しなければならない場合があります。 そして、不要になったものを、Yahoo オークションで売り払うことにより、思ったより高額なリターンが戻ってきます。心配ならば、ソフマップや、じゃんぱらに売り払うことで、ある程度のリターンが戻ってくると思います。(ただし、双方とも売る時には、価格が安すぎるケースが多いのでお勧めできません)
中古の最新パーツみたいな物が使用できるかも?いきなり、そこまでスペックが必要でない?のであれば、中古で、Yahoo オークションやソフマップ、または、じゃんぱらから購入することができることもあります。実際に、私の使用しているパーツの全てが全て新品ではありません。
最新パーツでも、格安なPCを作ることができるかも?APUを搭載しているマザーボードを選択すれば、予算3万台でPCを作ることができます。しかし、利用用途例としては、簡単な2Dゲーム、もしくは、地デジ録画&再生用程度にしか使えないかもしれません。
とことん中古で、超格安なPCを作ることができるかも?昔のCPUやメモリ、マザーボードの相性の事を覚えていれば、数世代前のマシンであれば、上記の中古でほぼ確実に3万円以下で構築することができます。中古PCを購入すれば?という話にもなりますが、この場合、OSの対応状況、拡張性を把握する必要があります。
え?1000円以下でPCができるかも?超運がよければ、ハードOFFでパーツをかきあつめることにより、できるかもしれません。Youtubeで実際に1000円以下でPCを作った例の動画が掲載されていました。といっても実用になるかどうかは別ですが
実は、自作PCはエコである。最新パーツを使いまわしたり、不用品を売り回すことによって、HDD以外を基本的に売ることができたり、ケースを流用することができることにより、今後アップグレードする事において、流用することから、元々エコになります。実際、うちは、もう何年もケースを購入していません。いいかえれば、最も最新に購入したケースが、ドスパラの B-ONE です。汗 (って、ケースとは言い切れない?)
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