東京電力(12時55分) 4226万kW / 5180万kW (81.6%) 東北電力(13時00分) 1161万kW / 1373万kW (84.6%)
中部電力(12時54分) 1930万kW / 2424万kW (79.6%) 関西電力(12時45分) 2034万kW / 2534万kW (80.3%)
九州電力(13時00分) 1034万kW / 1503万kW (68.8%)
平成24年1月11日(水曜日)大安 やぎ座
長々とさくらのレンタルライトを利用してきましたが。、
少しだけ、工夫して使える方法をお教えします。
強行マルチドメイン
>たしかに それにライトプランは、サブドメイン リダイレクトだしね。
ドメインや、サブドメインを、別のコンテンツにしたくても
リダイレクトではなくて、マルチドメインにする方法です。
.htaccess (ErrorDocument?はサンプル)
DirectoryIndex nph-index.cgi
RewriteEngine on
RewriteCond %{REQUEST_URI} !^/(ここのURLを含まない正規表現)
RewriteRule ^\?(.*)$ nph-index.cgi?$1 [L]
RewriteCond %{REQUEST_URI} !^/(ここのURLを含まない正規表現)
RewriteRule ^(.+)/$ nph-index.cgi/$1 [L]
RewriteCond %{REQUEST_URI} !^/(ここのURLを含まない正規表現)
RewriteRule ^$ nph-index.cgi [L]
#ErrorDocument 400 /nph-index.cgi?cmd=servererror
#ErrorDocument 401 /nph-index.cgi?cmd=servererror
#ErrorDocument 402 /nph-index.cgi?cmd=servererror
#ErrorDocument 403 /nph-index.cgi?cmd=servererror
#ErrorDocument 404 /nph-index.cgi?cmd=servererror
#ErrorDocument 405 /nph-index.cgi?cmd=servererror
#ErrorDocument 406 /nph-index.cgi?cmd=servererror
#ErrorDocument 500 /nph-index.cgi?cmd=servererror
nph-index.cgi (概要のみ)
#!/usr/bin/perl
use CGI qw(:standard);
use CGI::Carp qw(fatalsToBrowser);
# chat.daiba.cx
if($ENV{HTTP_HOST}=~/chat/) {
require chat/chat.cgi;
exit;
}
# v?.nanakochi.daiba.cx (仮)
if($ENV{HTTP_HOST}=~/nanakochi/) {
push @INC nanakochi/plugin;
push @INC nanakochi/lib;
require nanakochi/nanakochi.cgi;
exit;
}
# pw.x0.to pw.rgr.jp
if ($ENV{HTTP_HOST} eq pw.x0.to || $ENV{HTTP_HOST} eq pw.rgr.jp) {
print HTTP/1.1 200 OK\n;
require index.cgi;
exit;
}
これらは、実際、同じアカウントのさくらのライトで動作しています。
また、http://pw.rgr.jp/ と http://v3.nanakochi.daiba.cx/ が、また別の同じアカウントです。
index.html 相当を表示したければ、ファイルを読み込んで、
Content-type: text/html ヘッダを出力して、そのまま表示するのみです。
wikiを動かしたい
phpが全く動かないわけではありませんが、うちのいじっている
(まだ出来は悪いですが)PyukiWiki
?を使っていただければ、正式サポートできます。
C言語のCGIをコンパイルして動かしたい
わざと、ひらがなで書きますが、「てれねっと.cgi」を使用すれば、
make ぐらいは通るかとい思います。
ですが、ファイルの放置は危険ですので、使用したら、FTPか、てれねっと.cgi上で
てれねっと.cgiを削除するべきです。
CPUをなるだけ高速にしたい
新しく新規契約をしなおすと、今まで使用してきたサーバーCPUより高性能なものが
準備されているかもしれません。
また初期費用はかかってしまいますが、Webサイトを更に快適化する1つの手法として
使えるかもしれません。
http://www.daiba.cx/Diary/2011-08-05/