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東京電力(12時20分) 3234万kW / 4150万kW (77.9%) 東北電力(12時25分) 891万kW / 1126万kW (79.1%) 関西電力(12時09分) 1749万kW / 2326万kW (75.2%) 九州電力(12時20分) 970万kW / 1280万kW (75.8%)
FreeBSDメモ Feel6を用いて、簡易IPV6ルーター対応化[FreeBSDメモに戻る]
feel6 にユーザー登録をする。feel6は、Freebitが運営している、無料IPV6トンネリングサービスです。こちらから、feel6にユーザー登録をします。 厳密には、こちらかな? http://start.feel6.jp/start/follow_unix.html
インストールそして、ユーザー登録を完了したら、以下のものをインストールします。
/usr/ports/net/dtcpclient
設定その後、/etc/rc.conf に以下の記述をします。dtcpclient_enable="YES" dtcpclient_server="dtcp.feel6.jp" dtcpclient_username="ユーザー名" その後、/usr/local/etc/dtcpclient.auth に以下の記述をします。 dtcp.feel6.jp:ユーザー名:パスワード その後、 /usr/local/etc/dtcpclient_script.conf に以下の記述をして、トンネルから来るIPV6アドレスを固定します。 tunif_addrs='feel6から割り当てられたIPV6アドレスのうちの1つ/64'
確認あとは、/usr/local/etc/rc.d/dtcpclient start をして、ping6 www.iij.ad.jpが通れば OK です。
あとはとりあえず、squid を入れて、そのルータサーバに対してプロクシ動作をさせれば良いでしょう。しかし、セキュリティーを考えると、http & https 以外の方法は・・・・見当たらない・・・涙 natさせる方法があれば、一番いいんですが、とりあえず、 割り当てられたIPV6アドレスをそれぞれのクライアントに割り振るしかないようですね。 アンケート
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