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東京電力(12時25分) 3232万kW / 4150万kW (77.9%) 東北電力(12時25分) 891万kW / 1126万kW (79.1%) 関西電力(12時15分) 1737万kW / 2326万kW (74.7%) 九州電力(12時25分) 963万kW / 1280万kW (75.2%)
FreeBSDのPortsからのPerlのアップデートメモ[FreeBSDメモに戻る]現在、以下のバージョンがありますが・・・
root@miyu:/usr/ports/lang[502}# ls|grep perl perl5.10 perl5.12 perl5.14 perl5.8 これら全てのバージョンをインストールすると「衝突」して make すらできない感じになります。 これを回避するには、以下のように一度変更します。 Makefileの
CONFLICTS= perl-5.6.* perl-5.8.* perl-threaded-5.8.* \
perl-5.10.* perl-threaded-5.10.* \
perl-5.12.* perl-threaded-5.12.*
をコメントアウトする。
その後、make だけして、(make install ではない) 例:pushd ../perl5.12make deinstall をした直後に 元のディレクトリに戻って、make install をするだけです。
ちなみに、ports からインストールされた perlモジュールが、このままでは反映されていないので、 cd /var/db/pkg for prc in `ls | grep ^p5-` do echo $prc portupgrade -f $prc done for prc in `ls | grep ^ja-p5-` do echo $prc portupgrade -f $prc done 他のもアップデートしてしまう可能性もありますが、あまり気にしないで下さい。 その後、最後に、FORCE_PKG_REGISTER=1 portupgrade -aRf をすれば完了です。 ちなみに、pkg_replaceで、同じことをやろうとしても、うまくいかないことがありますので、失敗したら portupgrade を試してみてください。 また、perl-after-upgrade コマンドは、(私も知らなかったのですが)、このコマンドは今存在しなようです。
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